2013年03月01日

THE ANDY WILLIAMS SHOWをしってるかい?

俺は毎週楽しみにして観ていた。
司会が、アンディ・ウィリアムスだ。毎回、いろんなゲスト歌手が登場する。
そして、今「睡蓮」でレパートリーにしているこの曲のこの人たちも・・・。
本家とのコラボレーションだ。
Andy Williams & Simon and Garfunkel - Scarborough Fair/Canticle


この番組は、俺に音楽の幅を与えてくれた。
さらには家にあった「アンディ・ウィリアムス、ベスト」なるLPをカセット・テープに録音して必死で歌を耳コピした。
それが、現在の俺の英語のヒアリング力に繋がっているのだ。
さらには、4歳から習ったピアノと相まって音程に対するシビアさにも繋がっているようだ。
そののち、そのLPから歌詞カードが出てきて、耳コピしたカタカナと照合すると結構いい線いってた♪

歌は歌詞の内容を理解して歌わなくちゃね!
KUMIは、このあたりの曲も歌いこなす歌唱力がある。ジャズっぽい曲も増やしたいと思う、今日このごろです。

SIN








posted by 睡蓮 at 23:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月28日

吹奏楽コンサートへ

尼崎市総合文化センター「アルカイックホール」。
KUMIの長男さんがスーザフォーンで出演すると言うので、行ってきた。
IMG_1739.jpg
(それにしても、この字・・・なんとかならんかったか?)

長男さんは、バンドスコアを書ける。ようするにアレンジャーである。
これが凄い。学生なのに、いろんな引き出しを持っている。
彼は、これを仕事にできると思う。KUMIの音楽的才能を見事に受け継いでいる。

彼のやる仕事は、コードを並べ、ドラムを打ち込み、このリフはこう・・・とかいうアレンジのレベルとは訳が違う。
そんなのなら、フォークギターを始めたばかりの奴でもできる。

オケやブラスバンドのアレンジは、各楽器の音域を理解していなければならない。
でないと、「あの〜、この音、この楽器では出ないんですけど・・・」てな事になる。
また、アーティキュレーションの指定も問題になるし、各楽器から出る随伴騒音も頭に入れなくてはならない。
俺たち音大出のレベルなのである。いつも「音大の方が向いてたんじゃないの?」と言っている。

このコンサートは関西の学生有志でのものなのだけど、合宿までして練習してる。
その成果は十分だった。「よう、あんなフォーメーション組めたな!」というくらいの
マーチングでした。
ええもん見せてもらいました♪

SIN
posted by 睡蓮 at 23:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月27日

ジャクソンブラウンを知ってるかい。

SINは先日、美容院へ行って来ました。
目指す髪型は、俺のアイドル、ジャクソンブラウン!

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ちょっとは、似てきたかな?
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posted by 睡蓮 at 12:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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